2004年03月16日

力の限り ゴーゴゴスペラーズ

祝表紙
BREaTHの表紙はゴスペラーズ。買いました。ウハウハ。新アルバムについてソロインタビュー×5人分。
これから読もうかと思います。

しかしこんなカジュアルな格好久しぶりに見たなぁ。
そういや最近RAGFAIRがマクドナルドの新しい商品(フィレオフィッシュの中身?)のCMに出てますねぇ。初めゴスペラかと思ってびっくりした。

人数違うし。
しかしおっくんという人と首に羽をフサフサつけていた人と、ベースの人(この人はシャ乱Qでいうところのたいせーポジションであり嵐でいう大野君ポジションだ)以外の人の区別がつかない。

それでもゴスペラと見紛うというのか。私はふしあなさん。

夢でキス・キス・キス

今日は暖かくなるそうだ。
姉さんもう我慢できない
事務所は相変わらずストーブがフル稼働。ややのぼせ気味。
そのうち毛布やうどんやおでんが出され、我慢大会をさせられるのではないだろうか。

参考リンク 我慢大会in中国
      フィンランドでサウナ我慢大会

我慢大会とは暑さ・寒さを我慢するものが一般的なのだろう。いろいろ検索してみたらおもらし我慢大会という大人の我慢大会も発見したが、よいこのためにリンクを貼るのは自粛します。

我慢大会の存在価値について考えてみる。
人生に必要な忍耐力を身につける。生きていく上でいろんな忍耐は必要だと思う。しかし、その忍耐を暑さ・寒さで推し量れるものなのだろうか。寒いのを我慢したから試合に勝てるという確証はどこにもないし、暑いのを我慢したからといって成功するとも限らない。
個人的な意見として、暑さ・寒さを我慢したから何があるんだ、という気がする。優勝したら賞金や副賞がもらえる場合もあるだろうが、敗北した時はどうすればいいんだ。我慢損ではないか。見返りのない事はしたくない主義なのだ。
(余談だが、バレンタインデーについて「お返しがくるかもわからないような、ましてや彼氏でもない男にチョコをあげるなんて私は絶対イヤ。」という発言をして同僚がマジでひいていた。)

我慢大会は、己のマゾヒズムとの戦いである。
もう、そうとしか思いようがない。
posted by 羊 at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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