2004年05月14日

ポテトサラダの戦い 2004

私は酒飲みなのに薄味好み。水臭いくらいの味付けが好き。
弟は酒飲みじゃないけど濃い味好き。

お惣菜のポテトサラダって、味付けが甘めだし濃くてどうも好きになれない。今日は仕事も休みだし、自家製ポテトサラダを作ることにした。

午後3時。
私が作ればマヨネーズも控えめ、うん、めちゃ好みの味。

午後6時半。
夕飯の時間。
よく見たらポテトサラダに見慣れぬ赤い斑点。ん?玉ねぎとハムときゅうりしか入れてないのに。
羊『なー、この赤い斑点何だろう?』
弟『え?僕がドレッシング足したんや。』

冷蔵庫に置いてたポテトサラダをわざわざ味見し、勝手に味付けを施したようだ。君は小姑か。

女子としてのプライドがズタズタです。
posted by 羊 at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ゆゆしきダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何かが違うような…

こんなコミックが発売になるらしい。

5000人を抱いた男/デザートコミックス

デザートコミックス、ってあなた。
講談社の少女向けコミックですよ。確かに性に対する少女たち向けのコミックが多いように見受けられますが。

しかも、その、5000人を抱いた男が。

あの、加藤鷹ですよ?
見たことない人の方が少ないだろう、超有名AV男優。
いいのだろうか、少女漫画なのに。私の知らぬ間に、少女たちは変わっていったのですね。

加藤鷹といえば、昔バイトしていたホテルの地下階でバーにやって来る男子を思い出す。
彼は加藤鷹似で、どうやら出張で来るらしく、ホテルの宿泊客らしい。月に2回くらい、香水を臭わせながら(匂いってもんじゃない)女の子を連れてやって来る。連れてくる女の子がゴージャスであればあるほど香水がきつい。それで店員同士『あ、今日の鷹さん気合入ってんな』と噂していた。女子バイトは私しかいなかったのだが、私が席に行くたびに私の顔を見てニヤニヤしながら女の子といちゃいちゃするといういささかお変わりな性癖をお持ちの方だった。(ちなみに他の男子が行ったらあっさりしている)

当時21歳ある日、また鷹さんはすごい香水を臭わせてやってきた。連れている女性は、若輩者の私ですらわかるくらいすごい人だった。要するに、プロの女性だったように思う。
呼ばれたので席に行くと、もうほろ酔いの鷹さんは女の人の胸元に手を入れて、キスしながらこっちを見てニヤニヤしながらおかわりを注文した。

今でも後悔している。
見てやるから金よこせ、と。

貧乏な私の貴重な資金源だったかもしれないのに。
posted by 羊 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 男子と女子の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロマンチック羊モード

なんだか今日は気を遣って疲れたなーなんて考えてた。

あぁ、癒されたい…。

ということで描いた絵がこれですよ。


妄想が暴走

今日からエロ系ではなくロマンチック・エロ系、略してエロマ系(略する必要があるのか)を目指していこう。流行んないだろうけど。エロもいいけど、ボディコミュニケーションもね(むしろこっちの方が好きかも)。おせちもいいけど、カレーもね。

エロマ、って、エロマシーンみたいだ。
posted by 羊 at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ゆゆしきダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。