2004年11月20日

Don't think.Feel!

恋に落ちる瞬間って、いったい何を考えているかな。なんていうか、そういう時ってやっぱり相手を少しは意識してるし、恋に落ちるというよりは、恋をしちゃいました状態に気づくといったほうが正しいのかもしれない。

しかし、やっぱり私の事好きな男子には『自分のどこがよくって好きだって思うわけ?』って聞いてみたいな。学生の頃つきあってた男子に聞いた事があるんだけど、『いや、どこって言われても…漠然と…』と答えられたっけ。でも、それがほんとうなんだろうな。だいたい好きになる人って何かしら私が惹きつけられるオーラというか匂いというかそんなものを発していてそれを嗅ぎ取っているんだろうなと思う。すごく右脳的だけど。

ダーリンのどこが好きか具体的に考えてみた。ごはんをおいしそうに食べるとか、優しいとか。でもそれはきっと後付なのかもしれないな。好きだなと思って見ていたところにプラス要素になったからそこが好きだということになるのだろうか。

でもやっぱり聞いてみたい。私のどこが好きですか?具体的に?って。私の変態チックなところはどこまで認められているのかも併せてぜひ聞いてみたい今日このごろ。

[トラックバック・スタンスの維持@どろ生活]
posted by 羊 at 21:54| Comment(11) | TrackBack(2) | 男子と女子の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

センサーク

今日お客さんにいろいろ話しかけられたが、何を言っているか解らないからてきとうに『はい、そうですね。はい。はい。』と相槌を打っておきました。知らぬ間に愛人契約結んだりとか連帯保証人になってないか心配な羊です、こんにちは。

ある日、サティへ行くとマイカルカードを持ってる人じゃないとお買い物ができない日でした。しかしどうしても買い物をしなければならなかったし、全品2割引とのことなので仮カードを作ることにしました。

入会受付カウンターに座らされ、あれやこれやと書かされます。住所、氏名、電話番号。そしてクレジット機能つきなので、勤務先のことや年収まで。
少ない年収にため息をつきながらも受付の人に用紙を渡しました。

『あのぅ、羊様。大変ご無礼かとは思いますが勤務先では正職員さまでいらっしゃいますでしょうか??』
と、受付の人が恐る恐るしかし丁寧に聞いてきます。

『いえ、私嘱託職員なんです。』

『そうでございますか。それは大変ご無礼申し上げました。』


こちらこそ、嘱託職員で申し訳ございませんと言いそうになりました。余計な気を遣わせて、申し訳ございません。

それ以来、お客に余計な詮索をしないよう心がけております。だから、今日の話はうわの空で聞いていたのです。という言い訳は通用するだろうかな。
posted by 羊 at 15:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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