2005年02月05日

コンビニよもやま話

近くのコンビニの店員が同じ店員の悪口で盛り上がってレジに立っても気づいてくれない。
商品を並べながら
『あの人、また仕事置いてったよー。これはうちらの仕事じゃないと思わん?』
『えー、めっちゃむかつきますよねー』
うん、今私の買い物の会計をするのが君の仕事だ。早く来たまえ。

こないだコンビニで食べ物を買って食べたらカチンと音がしたので見てみると中にプラスチック片が入っていた。コンビニから製造元に連絡してもらいお詫びに来ていただいたのはいいが未だにその片がどうして入ったのかは謎のままらしい。

『工場もすべてチェックしましたし原料の工場もすべてチェックしたんですが…原料の工場でもきちんと異物が入らないように厳しく管理しておりますし』等々。
今のとこ健康だけど得体の知れないものを食べた私、いったい何食べたんだろう?
posted by 羊 at 15:18| Comment(2) | TrackBack(0) | ゆゆしきダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月03日

ゆゆしきひつじのお誕生日

first.gifそうだそうだ。今日は何の日かと思ったらゆゆしき羊がブログを始めてちょうど1年の日だった。辛うじて今日中に思い出した。焦りました。

今日でこのブログは1周年を迎えました。よくもここまで続けられたものです。コメントをくださるみなさん、そしてこっそり覗いては(・∀・)ニヤニヤしてるみなさんもありがとう。

ゆゆしき羊はこれからも愛し愛されがんばっていく次第です。これからもゆゆしき羊をかわいがってください。そしてSeesaaの中の人、いつもありがとう。いつもSeesaaプレゼントは当選しないけど…
posted by 羊 at 22:51| Comment(6) | TrackBack(0) | ゆゆしき羊について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

羊っぽいの好き

昨日仕事中にふと同僚と『かわうそってなんでかわうそなのだろうか?』という話になった。『ではうみうそっているのだろうか?』と話が広がっていったが真相の程は明らかでない。

このような生活に支障をきたすとまではいかなくとも少し気になる疑問というのはたくさんある。
例えば甘エビは食べてみて甘いから甘エビなわけであってそれまでは何て呼ばれてたのかなとか初めてナマコを食べた人はいったい何を思って食べようとしたのだとか。伊東家の食卓の裏技はなぜそんなことしようかと思ったのか(シミにマヨネーズをつけたら落ちるとか)そんなこと。

たまにそんな事を考え出すと夜も眠れなくなる時がある。(誇張表現)夜な夜な考える、かわうそのことを。まるで恋のように。おかしい。
posted by 羊 at 10:49| Comment(5) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月02日

盗んだバイクで走り出す

高校のクラスメートの男子は、徒党を組んで夜な夜な峠でバイクを走らせるのが趣味だった。

ある日彼と話しているとノートに[照れ屋]と書いたステッカーを貼っていた。
聞けば彼が所属する走り屋グループの名だそうだ。照れ屋。ほとばしる情熱とありあまる若きエネルギーを照れ屋だからバンド組んだり部活でがんばったりせず走りで発散するという趣向なのだろうか。もしくは全員照れ屋なのか。『暴走みたいな悪いことしてっけどー、根は純情で照れ屋なんだよね』というギャップを売りにしているのかもしれない。

照れ屋なのにわざわざ大きな音を立ててバイクを走らせるなんてとてもじゃないけどできないと思う。『ジ、ジロジロ見んじゃねーよ』と赤面しながら暴走行為を行っていたのだろうか。
posted by 羊 at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月01日

君に寄せる愛はジェラシー

学生時代につきあっていた男子がずっと私とつきあっていたにも関わらず同じ学校のちっちゃくて華奢な子がかわいいと言い続けていた。(今思うと歪んだ愛情表現なのか。もしくは羊への愛情なんてこれっぽっちもなかったのか。)
おかげで男子は皆ちっちゃくて華奢な女子が好きなんではないかという想いがあり、おっきくてむっちりした女子である私はいつも悔し涙ぽろりの毎日なわけであり恋人がそんな女子とお話していたりすると胸を締め付けるものがあるわけです。羊の心のいちばんやらかい場所を傷つけるわけです。

するとすると昨日テレビで『肥満の女性とのセックスで男性はやせた女性とのセックスより多くなんちゃらかんちゃらが分泌され充実する』みたいなことが取り上げてあった。
なんでも女性の脂肪のついた柔らかい体に触れることで脳からなんとか物質が出されるそうである。知らぬ間に私は恋人になんとか物質を分泌させていたことになる。よーし、よーし、よぉーし。これはそれ以上痩せなくてもよいという正当な理由になりうるだろうか。
『違うわ、私はあなたと充実した性生活を送るため泣く泣くダイエットを断念したの…』

嘘みたいなほんとの話です。残念ながらソースが見つからない。(昨日テレビでやってましたよ。)
posted by 羊 at 23:22| Comment(11) | TrackBack(0) | 男子と女子の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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