2005年02月01日

君に寄せる愛はジェラシー

学生時代につきあっていた男子がずっと私とつきあっていたにも関わらず同じ学校のちっちゃくて華奢な子がかわいいと言い続けていた。(今思うと歪んだ愛情表現なのか。もしくは羊への愛情なんてこれっぽっちもなかったのか。)
おかげで男子は皆ちっちゃくて華奢な女子が好きなんではないかという想いがあり、おっきくてむっちりした女子である私はいつも悔し涙ぽろりの毎日なわけであり恋人がそんな女子とお話していたりすると胸を締め付けるものがあるわけです。羊の心のいちばんやらかい場所を傷つけるわけです。

するとすると昨日テレビで『肥満の女性とのセックスで男性はやせた女性とのセックスより多くなんちゃらかんちゃらが分泌され充実する』みたいなことが取り上げてあった。
なんでも女性の脂肪のついた柔らかい体に触れることで脳からなんとか物質が出されるそうである。知らぬ間に私は恋人になんとか物質を分泌させていたことになる。よーし、よーし、よぉーし。これはそれ以上痩せなくてもよいという正当な理由になりうるだろうか。
『違うわ、私はあなたと充実した性生活を送るため泣く泣くダイエットを断念したの…』

嘘みたいなほんとの話です。残念ながらソースが見つからない。(昨日テレビでやってましたよ。)
posted by 羊 at 23:22| Comment(11) | TrackBack(0) | 男子と女子の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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