2005年01月13日

おこのみりょうじょくP

おこのみやきやき今日のお昼、お好み焼きを食べに行った。
連れがトイレに行って一人で暇を持て余したのでメニューを見ていると、[この調味料をかけると味に酷が増します]と書いてあった。ずいぶん残酷な味に仕上がるのだろうか。それはずいぶんとご丁寧な指摘である。

とてもじゃないけど怖くてその調味料は使えなかった。もしかしてマゾ専用か。『ほら、どうだい、君が食べているのはこんな酷なお好み焼きだよ…』とかいうプレイを楽しむための小道具にすぎないのか。気になる。気になる。でも怖くて使えない。
posted by 羊 at 20:36| Comment(8) | TrackBack(0) | ゆゆしきダイアリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そらあ、酷なこって(笑)

きっと、何十倍激辛カレーみたいなものなのでしょう。
Posted by jk at 2005年01月13日 20:46
罰ゲーム的な存在なのかもしれません。>酷な味。
Posted by 羊 at 2005年01月14日 10:38
酷な調味料かけたとたんに、

『コテで分けた割れ目にドロソースがしみるだろう?』

『割れ目をコテで、そっとナゾってごらん』

『白濁したマヨネーズを、かけてもイイのんか?イイのんか?』

みたいな事を店主が耳元で、ささやくサービスかも・・・

ちなみに『餅andチーズ』が、お好みでは好きかなー
Posted by W@n at 2005年01月14日 20:26
奇遇にも餅チーズ食べました。

いいなぁ、そのサービス。うふふ。

ダメ、もっとかけて!マヨネーズ!
Posted by 羊 at 2005年01月14日 22:33
ちなみに、自分で作るお好み焼き?
それとも、店主が作って目の前の鉄板の上に置いてもらうお好み焼き?

関東では、店主が作るお好み焼きは「皿」の上に乗って出てくるので、イマイチ味気ない( ゚Д゚)ゴルァ!!

やっぱり、鉄板の上に「少し半生状態」で置かれて、
食べてるうちに火が通ってくるのが一番( ゚Д゚)ウマーですよね・・・

今になって気づいたけど「羊さん」は関西人だけど
BLOGは「関西弁」じゃ無いんだね。
Posted by W@n at 2005年01月14日 23:06
作ったお好み焼きを熱い鉄板の上で食べました。ていうかそれが当たり前かと思ってたので皿の上に乗ってやってくるなんて不思議な。

関西人なんですけど、ブログとかで関西弁の文書くのはどうかなって思うから関西弁で書かへんねん。それにけっこう変換がめんどくさいねん。書かへん、だったらかくを変換、書く、のくを消す、やからなぁ。
Posted by 羊 at 2005年01月14日 23:47
それ、めっちゃわかりますわぁ>関西弁の変換
ちなみに我が携帯はあかんたれ矢野で、「書かへん」は…あれ?一発で変換されてしまいましたわ(笑
Posted by じもん at 2005年01月15日 00:07
ブログは標準語でもメールは関西弁なんですが、やっぱめっちゃめんどいです。

課可変←かかへん。書かへん。
Posted by 羊 at 2005年01月15日 09:53
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