2004年11月06日

ヒツジー 怒りのアフガン

さっき窓口でえらく不機嫌なおば様がやって来て、かなり威圧感バリバリで話しかけられて萎縮してしまった。もう腰が低すぎて立てないっす。

おば様が窓口を去った後Oさんと『あの人怖かったねー』なんて雑談を交えつつ、再度おば様に用があったので行くと、同僚のPさん(男子)と会話をしていた。
最初は普通に『あ、話ししてるのか』ぐらいにしか思ってなかったけれど、よく見るとおばさん笑顔。しかも、満面の笑みを浮かべて。


一瞬『え、同一人物?』と疑ったが、顔も服装も全て同じだ。窓口からたった20歩歩いただけで人の機嫌はこんなに変わるのか。っていうか相手が男子だからか。


なんだこの変わりようは、と思ったが、まぁでも機嫌が良いなら良いか、と思いそのおば様に用があったので話しかけると、すさまじいスピードで仏頂面に戻っていくではないか。おそるおそる私が書類を渡すと、『ハァ?』と大変嫌そうに受け取られてしまう始末。



_| ̄|○ あぁぁぁぁ…
posted by 羊 at 14:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 職場のできごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
きっとおば様の小さい時のいじめっ子に羊さんが似ていたのでは?
んで同僚は初恋の人に似ていたんでしょう…間違いない!

それか同僚の職員が羊さんの背中に
「この娘はMです」と張り紙していたのかも?
Posted by lba at 2004年11月06日 22:56
★lbaさん

なるほど。勝手に恨まれていたのですね。

しかし、言わせてもらえば私だって若い男子を応対したいのです。
職業柄、おばはんが多いですが。
Posted by 羊 at 2004年11月07日 09:22
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